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新型コロナウイルス感染拡大に伴う今後の対応について(9月12日更新)

新型コロナウイルスの感染拡大、ならびに栃木県への緊急事態宣言発出に伴い、8月20日(金)より当面の期間、当社務所におきましては、一般の参拝客のみなさまに対しまして次のような対応をいたします。 ※9月13日(月)より、一部内容を変更いたします。 (1)通年お受けいただくことのできる...

2022年5月22日日曜日

「大祓詞写詞会」を開催しました(5/22)

5月22日(日)、第2回の大祓詞(おおはらえのことば)写詞会を開催しました。

今回は6名が参加、うち3名は前回もご参加された方でした。


前回同様、初めてご参加された方には、まず宮司による講話の受講と、拝殿にて全員で大祓詞の奏上を体験していただきました。 

その後、2回目以降の参加者も加わって、写詞を行いました。


約2時間の写詞に取り組んでいただいた後、希望者の方には、実際に拝殿にて一人での奏上に挑戦していただきました。


参加された皆さんの感想を一部ご紹介いたします。


 ・静かで自然に恵まれている環境で、有意義な時間が持てました。

  ありがとうございます。大祓詞の意味をもっと勉強してみたい。


 ・以前に他県の神社で、日供祭(にっくさい)や月次祭(つきなみさい)、例祭に参列した事

  がありますが、今回のような機会に参加して本当によかったです。

  継続的に参加し、手順等を覚え、参拝した際には、大祓詞奏上を下手なりに行い、最終

  的に誦じてできるようにしたいです。


 ・2回目の参加です。写詞の間、だいぶ落ち着いて書き写すことができました。

  大祓詞の奏上は身が引き締まるようです。

  「心に良し、魂に良し、身体に良し」という感じがします。


初参加の際には余裕がなく、要領もつかみにくかった方でも、2回目以降は、写詞のコツや、奏上の際に気を付けるポイントなど、少しずつ新しい発見や学びもあったようです。


2回目以降の方は、冒頭30分の講話・講習は受講せずに、写詞からご参加いただけるほか、参拝の際に、お一人での昇殿・ご神前での大祓詞奏上が可能です。

次回は6月19日(日)、以降は7月17日(日)、8月21日(日)、9月18日(日)に開催予定です。

詳しい内容や参加方法、問合せ・申込みについてはこちら「大祓詞写詞会のごあんない」をご覧ください。






2022年4月30日土曜日

「大祓詞写詞会」を開催しました(4/24)

4月24日(日)、「大祓詞(おおはらえのことば)写詞会」を行いました。


第1回目の今回は、3名の方が参加してくださいました。

まず、宮司による祓いの意味や大祓詞についての講話の後、拝殿にて揃って大祓詞を奏上しました。

その後2時間ほど、大祓詞の写詞に取り組んでいただきました。

皆さんそれぞれに集中して書いていらっしゃいました。

日常の中で、じっくりと静かに文字に向き合うのは、なかなか珍しい体験ではないかと思います。


以下に参加してくださった方のご感想を紹介いたします。


 ・とても気持ちの良い作業でした。

  大祓詞を奏上するのも心地よいですが、一文字一文字と書いて行くと、

  少しずつゆっくりと腑に落ちて行く感じです。また写したいです。


 ・申し込んだ時から今日まで楽しみにして参加しました。

  下書きの上に紙を置いて、と勝手に考えていましたが、下書きに直接書くということで、

  安心して写詞することができました。

  書道の練習をしているような?改めて漢字の美しい文字を書く楽しさを感じながら、

  幸せな時間を過ごすことができました。


今後は、5月22日(日)・6月19日(日)と、月一回程度のペースで開催いたします。

何度ご参加いただいても結構です。

今回参加された方も、次回も参加したいとおっしゃる方もいました。

一度で上手に書くというよりは、書きながらご自身の心と向き合い、その心が文字に現れるような感覚を味わいつつ、心が穏やかになる時間を過ごしていただければと思います。


よろしかったらぜひ体験してみてください。

希望の方は、ご連絡をお待ちしています。

権禰宜(照)



大祓詞写詞会について、詳しくはこちらをご覧ください

 お問合せ・お申し込みは、お電話(0285-63-0479)にてお願いいたします。




2022年4月29日金曜日

「真岡鐡道沿線ご朱印めぐり」新デザイン頒布のおしらせ

 4月29日(金・祝)より、八雲神社「真岡鐡道沿線御朱印めぐり」の御朱印を、新しいデザインにて頒布いたします。

昨年5月にスタートした「真岡鐡道沿線ご朱印めぐり」は、2年目に突入するにあたり、全社一斉にデザインを一新しています。
八雲神社は、初夏の緑の田んぼの中を走る真岡鐡道をイメージしたデザインで、昨年この企画のチラシにも使用されていた真岡鐡道の写真をモチーフにしました。

初穂料はこれまでと変わらず、500円(直書き・書置き共)です。


此れから集めてみようという方はもちろん、既に全社の御朱印を集め終えた方も、ぜひ改めてお参り頂き、また真岡鐡道の旅もご一緒に楽しんで頂ければと思います。



※社務所の開所時間は9:00~17:00ですので、御朱印の拝受をご希望の場合は、16:00ごろまでにお参りくださいますようご協力をお願いいたします。

また、社務所の都合により、書置きのみの対応とさせていただく場合があります。

予めご了承いただけますよう、何卒宜しくお願い致します。

2022年4月28日木曜日

ぽらんころゆうこ紙芝居公演「ホロロン ホロン」開催のおしらせ

紙芝居師・ぽらんころ ゆうこさんによる紙芝居公演「ホロロン ホロン」を開催します。



 日時    令和4年5月14日(土) 18:30開場 19:00開演(約1時間)

 場所    八雲神社 参宝殿 (栃木県茂木町茂木1609)

 入場料   1000円 

 定員    20名 (申し込み順となります)

 お申込み  八雲神社社務所までお電話にてお願いいたします。

  *入場は中学生以上に限らせていただきます。  

  *公演後、懇親会を行います(約1時間、参加自由。各自飲み物をご持参下さい)


   

【紙芝居公演 ホロロン ホロン】について 

 ぽらんころ ゆうこが作った紙芝居を

 暗闇の中で演じます。


 子どもだった大人たちへ


 【Story】

 森に家族と仲良く暮らすウサギのさち。

 海でたった一匹悲しんでいるクジラのカプカ。

 ある日さちがカプカにしたことは。。。

 

 森と海の生き物たちが紡ぎ出す

 かわいらしくてあたたかいものがたり。


 【ぽらんころ ゆうこ】プロフィール

紙芝居師

絵描き屋

栃木県の里山で、

絵を描いたり 

うさぎのぬいぐるみやアクセサリーを作ったりしながら暮らし、

長年かけて作った紙芝居を

日本全国で演じている。

Instagram(@polancoro_)にて、ぽらんころの世界観を感じていただけます。


お申し込み・お問合せは、八雲神社社務所(0285-63-0479)までお電話にてお願いいたします。







2022年4月6日水曜日

「大祓詞」写詞会のごあんない

 六月晦日と大晦日に行われる大祓式に奏上される祝詞(のりと)「大祓詞(おおはらえのことば)」は、私たちが日ごろ知らず知らずのうちに身につけてしまっている罪やケガレを祓い清めるものです。

この「大祓詞」を書き写す「写詞(しゃし)会」を行います。


万葉仮名で書かれた大祓詞を書くことは、一見難しく感じられる方も多いかもしれませんが、専用の用紙の下書きをなぞるだけでできますので、初めての方でも簡単です。

また、筆に不慣れな方は、サインペンなどを使ってもOK。まずは書きなれた筆記具を使って、気軽に体験してみてはいかがでしょうか。


日常の喧騒から離れて精神を集中させ、一字一字、文字を書き写していくことで、心のモヤモヤを払い、清々しい心を取り戻しませんか?


  日程  第1回  4月24日(日)

      第2回  5月22日(日)

      第3回  6月19日(日)

        ※以降の日程については、SNS等にて随時お知らせします。

        ※上記日程以外に、ご予約による個別開催も可能ですのでご相談下さい。

          (初穂料 1グループにつき5,000円+1人1,000円)

      9:00~  宮司講話・大祓詞奏上(八雲神社 拝殿)

      9:30~  写詞(八雲神社 参宝殿) ※2時間程度

  初穂料(写詞) 1,000円

        ※八雲神社節分家内安全講または八雲神社崇敬会に未加盟の方は、

         別途、崇敬会への登録(年会費3,600円、木札授与)をお願いします。

  持ち物   写詞用の筆記具

       (筆や筆ペン推奨ですが、サインペンなどでもOKです。

                       書きやすいものをご用意下さい。)


また、八雲神社のご神前にて、大祓詞を奏上(読み上げること)することもできます。

下記の2つの方法がありますので、ぜひご参加ください。


 【日供祭(にっくさい)】

    毎朝8時より行っている日供祭に参列し、神職と共に大祓詞を奏上します。

      *要予約(前々日までにお電話にてお申し込み下さい。)

      *どなたでもご参加いただけます。

      *初穂料は無料です。


 【大祓詞奏上】

    ご希望の日時に昇殿して、大祓詞を奏上できます。

      *事前に、写詞会の講話を受講した方に限ります

      *予約不要

      (祭典等の都合により昇殿できない場合がありますのでご確認下さい。)

      *初穂料  1,000円



いずれも、お申込み・お問合せは、八雲神社社務所(電話0285-63-0479)までお願いいたします。


※メールでのお申込みの場合、お返事に時間を要したり、行き違いが生じることがありますので、お電話のご利用をお願いいたします。








2022年4月3日日曜日

講話「古事記のこころ」を開催いたしました

 去る3月29(日)、群馬県・渋川八幡宮宮司の小野善一郎先生をお招きし、『古事記のこころ』というテーマでご講話をいただきました


講師の小野先生は、20代から政治家を志し、議員秘書をしておられましたが、激務による過労から、33歳で大病を患いました。

その養生の中、本気で神道を学ばれたそうです。

そして、東京・上野の湯島天満宮の権禰宜(ごんねぎ)を経て、現在に至ります。


小野先生のお話は終始一貫しています。

若い頃に出会い、生涯の師とされた近藤啓吾先生から学んで来られた、

「我が心に心神を立てる」

このことを伝えておられます。


眼前の世界は、全て自分が創り出していることを『古事記』神代の巻から話されます。

悪口・傲慢・嫉妬・不平・不満・優越感などの異心(ことごころ)によって、本来私たちの中に在る「心神」を覆ってしまうというのです。

ですから、常に自分の中に生まれる異心に気づいて、祓う必要があります。


「大祓詞(おおはらえのことば)」こそ、異心を祓う基本で、最も大切な祝詞(のりと)だとおっしゃいます。


このようなお話を、小野先生は身体全体で熱く話されます。

とても難しい内容ですが、今回の講話に参加された皆さんは、「心神を立てる」とはどういうことか、それぞれに考えられたのではないでしょうか。

また、日本という国に生まれたことへ感謝の念がわいたのではないでしょうか。


講話が終わったときには、会場にいる皆さんの顔が上気して、

「素晴らしいお話しを聞けてよかったです。」

と何人もの方に言っていただきました。

主催者としてとても嬉しく思いました。


小野先生は、コロナ禍以前は年間1000回もの講演をしておられたそうですが、

令和元年の秋、東京で、私も初めて小野先生の講話を拝聴しました。

その際、ご挨拶をかねて、私も神主であることをお伝えすると、

「あなたもお宮で読書会をしてみてください」

と言っていただきました。

そこで、その年の12月より、小野先生のご著書である『古事記のこころ』の読書会を八雲神社ではじめました。

途中、コロナ禍に見舞われながらも、昨年12月に全16回の読書会を終えることができました。


その読書会に参加された方々か、小野先生のお話を直接聞いてみたいとのお声があり、そのご要望を受けて、今回の講話が実現したというわけです。


私が初めて小野先生のお話を伺った時の衝撃、今回ご参加くださった皆さんと共有できたとしたら、嬉しいです。


小野先生

ありがとうございます。

ご参加くださった皆さん

ありがとうございます。


小野先生のお話をお聞きし、八雲神社でも大祓詞を皆さんにお伝えする活動を積極的に行なっていきたいと思っております。

今後ご案内しますので、よろしくお願いいたします。


権禰宜(照)



2022年3月31日木曜日

八雲神社・たばこ神社 特別御朱印「桜の御朱印」頒布のおしらせ

 桜の開花に合わせて、八雲神社とたばこ神社の特別御朱印を頒布いたします。



八雲神社は境内のソメイヨシノの枝とスズメを配した見開きで、たばこ神社は艶やかな八重桜と霞を和文様風のスタンプにしてお捺しします。

どちらも昨年と同じデザインとなります。


初穂料は、八雲神社の見開きの御朱印は800円(書置き共)たばこ神社の御朱印は500円(書置き共)です。

頒布期間は、どちらも、4月1日(金)より鎮座地の桜が咲いている期間中といたします。

(頒布の終了は八雲神社のTwitterFacebookにてお知らせいたします。)



*混雑時はお書入れにお時間を要する場合があります。

 また、社務所の状況により、書置きのみの対応となる場合がありますので、予めご了承ください。


*社務所開所時間は午前9時~午後5時です。

 御朱印をご希望の方は、午後4時ごろまでにご来社くださいますよう、ご理解ご協力をお願いいたします。


2022年3月8日火曜日

『古事記のこころ』講話 開催のおしらせ

 『日本を元気にする古事記のこころ』の著者である、群馬県渋川八幡宮宮司・小野善一郎先生による講話を開催いたします。

 令和になり『初等科國史』・『初等科国語』・『初等科修身』が復刻出版されました。

 敗戦前の日本の小学生が歴史教科書として使っていた『初等科國史』は、「神国」という題名で始まります。その内容は、『古事記』や『日本書紀』を由来とし、美しい大和言葉で書かれています。また『国語』や『修身』からも、当時の小学生は自然と『古事記』・『日本書紀』を学んでいたことが伺えます。

 戦後は、学校で『古事記』『日本書紀』を教えることができなくなりました。現代の私たちは、自ら学ぶ意志がないと、これらを学ぶことができないのが現状です。

 ご著書の中で独自の『古事記』の解釈をなさっている小野先生は、日本人の精神性にも言及し、自分の中にある異心(ことごころ)に気づき、祓うことが大切だとおっしゃいます。

 コロナ禍の今、小野先生から『古事記』を学ぶ意味は大きいと考え、八雲神社にお招きしてご講話を頂くこととなりました。

 ぜひご参加くださいますようご案内致します。


日 時 : 令和4年3月29日(火) 

      入れ替え制による二回(各回30名まで)

        一回目 受付10:15〜 講話10:30〜11:30

        二回目 受付11:20〜 講話11:45〜12:45 

場 所 : 八雲神社 参宝殿  *換気など感染症対策を徹底します

参加費 : 1,000円

※当日の駐車場は「ふみの森もてぎ」をご利用ください。

                                            

【お申し込み方法】

参加希望の方は、お電話かメールにて3月26日(土)までにお申し込みください。

(希望者多数の場合は先着順となります。)  

メールの場合は、①参加者氏名 ②代表者連絡先(電話番号) ③参加希望回 を忘れずにお書き添え下さい。

お申込み・お問合せ 八雲神社社務所 電話 0285-63-0479

メール motegiyakumo★yakumojinja.com

(★を@に代えて送信してください)



2022年2月26日土曜日

大光霊神御姿絵御朱印・「真岡鐡道沿線御朱印めぐり」春デザイン頒布のおしらせ

八雲神社に相殿神としてお祀りされている「大光霊神(たいこうれいじん 茂木藩祖・細川興元公御霊)」の御命日(3月18日)にちなみ、大光霊神御姿絵入りの特別御朱印を頒布いたします。
頒布期間は3月1日(火)より31日(木)まで初穂料は800円(直書き・書置き共)です。
3月以外でも毎月18~25日に頒布している御朱印ですが、3月は桜の絵入りの特別版を頒布いたします。


また、昨年5月より頒布中の「真岡鐡道沿線御朱印めぐり」のご朱印は、3月1日より春デザインにて頒布いたします。
桜の枝と桜並木に、茂木町・焼森山に群生するミツマタをあしらい、茂木の春をイメージしたデザインです。

初穂料は500円(直書き・書置き共)です。


尚、12月より頒布してまいりました「真岡鐡道沿線御朱印めぐり」冬デザイン、ならびに、八雲神社の天皇誕生日限定御朱印、たばこ神社のロウバイの御朱印は、2月末日までの頒布といたしますので、ご了承ください。



*頒布中の御朱印は全て、朱印帳への直書き・書置き共に対応しておりますが、祭典奉仕など社務所の状況によっては、書置きのみの対応とさせていただく場合がありますので予めご了承ください。

(御朱印や授与品は、郵送での頒布も行っておりますのでご利用ください。)


*社務所の開所時間は、午前9時~午後5時です。

 御朱印、とくに朱印帳への直書きをご希望の方は、極力午後4時頃までにご来社いただけますよう、何卒ご協力をお願いいたします。



 

2022年2月9日水曜日

「天皇誕生日特別御朱印」頒布のおしらせ

 2月23日の天皇誕生日をお祝いし、特別御朱印を頒布いたします。

天皇陛下の「お印」である梓(あずさ)をモチーフにしたスタンプのほか、今年の干支の寅のスタンプもお入れします。


頒布期間は2月11日(金・祝)~~28日(月)、初穂料は500円(直書き・書置き共)です。


また、桔梗ヶ丘(城山)鎮座・たばこ神社のロウバイの御朱印も引き続き頒布中です。

城山公園のロウバイの花の開花中、もうしばらく頒布いたしますので、お花見の散策がてら、お参りください。


現在、栃木県内も新型コロナウイルスのまん延防止等重点措置実施中となっています。

当社におきましても、参拝者の皆様へ、人と人との間隔をあける、手指のアルコール消毒、建物内でのマスク着用やこまめな換気などの対策へのご理解・ご協力をお願いしております。

体調に異変を感じる場合は、無理をせず、ご来社をお控えください。

また、御朱印や授与品につきましては、郵送での頒布も行っておりますのでご利用ください。


尚、頒布中の御朱印は全て、朱印帳への直書き・書置き共に対応しておりますが、祭典奉仕など社務所の状況によっては、書置きのみの対応とさせていただく場合がありますので予めご了承ください。

社務所の開所時間は、午前9時~午後5時です。御朱印の拝受をご希望の方は、極力午後4時頃までにご来社いただけますよう、何卒ご協力をお願いいたします。


2022年1月22日土曜日

令和4年八雲神社節分祭について

当社恒例の節分祭は、下記の通り執行いたします。


令和4年2月3日(木)

【節分家内安全講祈願祭】 神事 午前9時~(神職のみにて執り行います)

【節分講社祭】      神事 午前11時~(神職のみにて執り行います)


新型コロナウイルス感染対策のため、本年も神職のみにて祭祀斎行し、氏子総代・世話人ならびに節分講加盟者各位が同じ時刻に集まっての参列は行わないことといたしました。


また、1月29日(土)に予定されていました厄年歳男による豆撒き、2月3日(木)の節分講による福撒きも、感染状況を鑑み、中止といたします


八雲神社節分家内安全講(一般の氏子崇敬者)、ならびに八雲神社節分講(茂木町内外の事業所の首長)のご加盟につきましては、例年通り受付ておりますので、ぜひ本年もご加盟ください。


なお、個別の厄除・方位除などの昇殿参拝をご希望の方は、個別に八雲神社社務所までお問い合わせください。


*ご祈祷は、事前にご予約をお願いいたします(電話0285-63-0479)。

*感染予防のため、ご祈祷後の直会(御抹茶のご奉仕)は当面のあいだ中止いたします。

 どうかご理解いただけますようお願いいたします。



2022年1月21日金曜日

たばこ神社「ロウバイの御朱印」頒布のおしらせ

  茂木町桔梗ヶ丘(城山)鎮座・たばこ神社の「ロウバイの御朱印」を頒布いたします。

頒布期間は、1月22日(土)より城山公園のロウバイの開花中となります。

初穂料は500円(直書き・書置き共)です。


ロウバイの開花状況は、茂木町観光協会のホームページでも紹介されておりますので、ぜひそちらもご覧ください。


社務所の開所時間は、午前9時より午後5時までです。

御朱印の拝受、とくに朱印帳への直書きをご希望の場合は、できるだけ午後4時ごろまでにご来社いただけますようお願いいたします。

尚、社務所の都合により、書置きのみの対応とさせていただく場合や、お待ち時間を長めに頂戴する場合もあります。

予めご了承いただけますようお願いいたします。