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「真岡鐡道御朱印めぐり」春デザイン頒布ならびに企画終了のおしらせ

  3月1日(土)より、 八雲神社「真岡鐡道沿線御朱印めぐり」の御朱印 を、春デザインにて頒布いたします。   初穂料は500円(直書き・書置き共) です。  尚、令和3年5月1日にスタートしました「真岡鐵道沿線御朱印めぐり」ですが、本年3月31日(月)をもちまして終了する運びと...

2025年4月5日土曜日

たばこ神社例祭

 たばこ神社例祭

茂木町のふるさともてぎ春祭りに併せて行われる、たばこ神社・例祭

たばこ神社奉賛会の皆さまが参列されて祭典が奉仕されます。

今年も関係者の参列を仰ぎ、盛大に挙行されました。

たばこ神社は氏子の居ない神社です。奉賛会は茂木町商工会を中心にした皆さまで構成されています。

玉串奉奠は、奉賛会会長の商工会長。そして、茂木町町長、農協関係者、教育関係者、議会議員、警察署長など、茂木町の要職の皆さまにより行われます。


 

 













晴天の元、サクラは八分咲き。良き例祭となりました。

 

 

崇敬者ご登録をお待ちいたしております

八雲神社では茂木町内外の崇敬者のご加盟をお待ちいたしております。

 当社は過疎化の進む茂木町にあって、唯一の「神職常駐」の神社です。
 本務の八雲神社のみならず、兼務神社の氏子さんにもご理解をいただける多くの皆さまに「崇敬者」としてご登録いただき、毎日の朝拝をはじめとする祭典と境内社殿の護持などの神社の運営を行っています。
 皆さまからの「1日10円のお賽銭」として年間3600円をもって崇敬者としてご登録・ご加盟を広く募っています。
 八雲神社の神さまとのご縁を深く結びばれたい、皆さま方のご加盟をお待ちいたしております。

 

 

崇敬者ご登録をお待ちいたしております

 https://www.yakumojinja.com/cn10/

八雲神社では茂木町内外の崇敬者のご加盟をお待ちいたしております。

 当社は過疎化の進む茂木町にあって、唯一の「神職常駐」の神社です。
 本務の八雲神社のみならず、兼務神社の氏子さんにもご理解をいただける多くの皆さまに「崇敬者」としてご登録いただき、毎日の朝拝をはじめとする祭典と境内社殿の護持などの神社の運営を行っています。
 皆さまからの「1日10円のお賽銭」として年間3600円をもって崇敬者としてご登録・ご加盟を広く募っています。
 八雲神社の神さまとのご縁を深く結びばれたい、皆さま方のご加盟をお待ちいたしております。

お問合せは八雲神社社務所まで 0285-63-0479


たばこ神社 特別御朱印「八重桜の御朱印」頒布のおしらせ

 桔梗ヶ丘(城山)鎮座・たばこ神社の特別御朱印「八重桜の御朱印」を頒布いたします。


華やかでボリュームのある八重桜(関山)に加え、見開きサイズの御朱印には城山公園の展望台「姫の望楼」をイメージしたスタンプをお入れします。


頒布期間は4月5日(土)より5月上旬ごろまで初穂料は見開きサイズは1000円、片面サイズは500円(直書き・書置き共)です。


4月5日現在、境内の桜の開花は3~4分咲き程度です。



八重桜は開花が遅いので、見ごろはまだ少し先になりそうですが、ソメイヨシノなどほかの種類の桜は、茂木町内各所で少しずつ咲き進んでいるようです。


尚、八雲神社境内の桜の開花については、八雲神社公式X(旧Twitter)にて随時お知らせしていきますので、お出かけの前に是非チェックしてみてください。


*混雑時は、御朱印の書入れにお時間を要する場合があります。

 また、状況により書置きのみの対応となる場合がありますので、予めご了承ください。


*社務所開所時間は午前9時~午後5時です。

 御朱印をご希望の方は午後4時頃までにご来社下さいますようご協力をお願いします。

 

崇敬者ご登録をお待ちいたしております

https://www.yakumojinja.com/cn10/

八雲神社では茂木町内外の崇敬者のご加盟をお待ちいたしております。

 当社は過疎化の進む茂木町にあって、唯一の「神職常駐」の神社です。
 本務の八雲神社のみならず、兼務神社の氏子さんにもご理解をいただける多くの皆さまに「崇敬者」としてご登録いただき、毎日の朝拝をはじめとする祭典と境内社殿の護持などの神社の運営を行っています。
 皆さまからの「1日10円のお賽銭」として年間3600円をもって崇敬者としてご登録・ご加盟を広く募っています。
 八雲神社の神さまとのご縁を深く結びばれたい、皆さま方のご加盟をお待ちいたしております。


2025年4月3日木曜日

祈年祭

 祈年祭

4月3日は八雲神社の恒例、大祭 祈年祭

本年も粛々とご奉仕申し上げました。

正午から祭典開始です。

当番町の行司の皆さんには9時半集合で祭典のご準備をいただきました。

ありがとうございます。

大祭ですので宮司は正服を着用します。

 



 

御扉を開いて、良き収穫がいただけますように御祭神にお願いを申し上げました。

社「やしろ」は「宿り代」の意とされています。神さまの宿り代が神社の意味です。

普段どこぞの生わすか、分からない神さまに祈りや感謝を伝えるべく、「ここに居てね」という気持ちをもって、清浄な場所を設定し、普段から神職がお仕え申し上げることで、神さまにここに居て頂く場所こそが神社です。

地域の代表者の総代さんが参集して、地域の皆様方の有意義な生活がかなえられるよう願いを込めました。

直会では、氏子総代会の大越会長と宮司の挨拶を行い、神さまと共にお食事をする、「直会(なおらい)」を行いました。神さまに直に会う。という事なのでしょう・・・。本来であれば御神酒としての日本酒をしこたま飲んで神かかりになるべき所ではありますが、今日的な考え方が多くなり、祭典後は車に乗らねばならない方々が沢山いらっしゃりますので、穏やかに納めとなりました。

 

皆さまの健やかなる発展をお祈りいたしております。