2018年10月19日金曜日

【MotoGP日本グランプリ】 R123パレード安全祈願

本日からツインリンクもてぎにて開催中の「MotoGP日本グランプリ」。

これに合わせて、会場の内外でさまざまなイベントも用意されているようですが、明日行われる「グランプリロードR123パレード」に先立ち、実行委員会のみなさまが安全祈願にお参りくださいました。
 
レースの安全をはじめ、各種イベントが無事盛大に行われますよう、ご祈願いただきました。

今年で7回目を迎える「R123パレード」は、道の駅もてぎをスタートし、茂木町内を経由して、最後は、MotoGPのレース予選終了直後のコース内を走行できるという、ファン垂涎のイベント。全国各地から集まった約1,000台のオートバイが、栃木県警察本部のパトカー、白バイの先導で走行します。

国道123号線のバイパスを降り、茂木の中心市街地を通過するコースには、当八雲神社前の通りも含まれています。
毎年、職員も沿道に出て参加ライダーのみなさんに手を振っているのですが、今年は、実行委員会より「ぜひ沿道で、安全祈願のためライダーの皆さんをお祓いしてほしい」とのご依頼を頂きました。

明日は、鳥居の下で、宮司が大幣を手にみなさんをお待ちしていますので、見つけたらぜひ手を振っていただければと思います!ヾ(*´∀`*)ノ

八雲神社は、真岡鐡道茂木駅前の信号から約200メートルほどの、右手にございます。

「RIDESAFETY,RIDEGREEN(ライドセーフティ、ライドグリーン)」の合言葉のもと、くれぐれもお気をつけておいで下さい!


※詳しくはこちらをご覧ください。

社務所(あ)



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